ふたりの価値観を
話し合おう。


ふたり会議は、カップル・夫婦の
価値観を可視化し、
話し合いをサポートするサービスです。


「家事代行や便利家電を使いたい?」
「収入はオープンにしたい?」
「育休はとりたい?」
「セックスは週1以上したい?」

結婚、お金、子ども、セックスなど
大切な話を切り出せるきっかけを提供します。


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働き方、子ども、家事の希望など
ふたりの価値観を可視化


「子どもは欲しい?」
「料理でお惣菜に頼りたい?」

「パートナーの実家に毎年帰省したい?」など、
簡単な質問でふたりの価値観を可視化。

パートナーをLINEで招待し
ふたりで質問に答えてみよう。



共働きカップルの必須スキルを
5つのコースから学べる

ふたりで働き、
ふたりで家事育児をする時代において、
パートナーと健全な意思決定をし、
タスクを円滑に進めるスキルは必須です。
 
妊活、マネーリテラシー、共働きでのキャリア構築…
5つのコースから必要な知識を
オンライン講座で学べます。



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お互い口下手だったけど、ふたり会議のおかげで話せた

パートナーが口下手で、自分も不器用で、なかなか将来についてお互いがどう思っているのかを話せずにいました。

でもふたり会議をしたら「苗字は俺が変えるよ」「料理は俺がやるよ」など、彼の意外な言葉に驚きました。お金や家事分担についての話もできて、パートナーとの絆が深まったので、ふたり会議をやって本当によかったです。(27歳女性)

産後の話し合いを2時間じっくりすることができた

一人目の息子が生まれてバタバタしていましたが、妻とふたり会議をやり、育児をしながらフルタイムで働きたいかや、夫婦の自由時間が欲しいか、産後もセックスしたいかなど、細かい部分を2時間じっくり話し合うことができてよかったです。

産後に話し合うべき項目がそろっている点や、「はい」「いいえ」を選ぶだけで簡単にすりあわせができる点が助かりました。(30歳男性)


お互いの価値観を深く知るきっかけになり、絆が深まった

一人の時間は大事か、同棲するとしたら期限を決めたいか、家事代行を使いたいかなど、相手のその回答に至るまでの考え方を知れたのが本当によかったです。

これまでお互いの価値観について話してこなかったことに気づかされ、もっと将来の話やお互い大切にしていることを話していかなければいけないと感じました。(30歳女性)

産後の話し合いを2時間じっくりすることができた

一人目の息子が生まれてバタバタしていましたが、妻とふたり会議をやり、育児をしながらフルタイムで働きたいかや、夫婦の自由時間が欲しいか、産後もセックスしたいかなど、細かい部分を2時間じっくり話し合うことができてよかったです。

産後に話し合うべき項目がそろっている点や、「はい」「いいえ」を選ぶだけで簡単にすりあわせができる点が助かりました。(30歳男性)


メディア掲載

よくあるご質問

  • Q
    パートナーと意見が違うことがわかりました。これって悪いことでしょうか?
    A

    意見が違うことは悪いことではないので、安心してください。育った環境が違えば、意見が違うのは当たり前です。

    まずはお互いの本音が知れただけで第一歩です。意見が違う場合は「なぜその答えにしたの?」とお互いに聞き合い、回答の背景を知る努力をしてみましょう。

  • Q
    パートナーと意見が違う場合は、どうやって合意形成をすればいいですか?
    A

    たとえば「結婚式をしたい」「したくない」で意見が割れた場合、なぜ結婚式をしたいのか、したくないのかをお互いに聞きあってみましょう。

    結婚式をしたい理由が「周囲に感謝を伝えたいから」結婚式をしたくない理由が「ケーキカットなど、一般的な結婚式が好きではないから」の場合、結婚式以外の方法で周囲に感謝を伝える方法をふたりで考えることができます。

    結婚式をするかしないかの二項対立ではなく、お互いの希望が最大限に叶う第三の選択肢を探してみましょう。

    また、ふたりの価値観は違って当たり前なので、自分と同じ考えでないからといって焦る必要はありません。「価値観が違う上で、お互いに心地よく過ごすにはどうするか」を考えるのがおすすめです。

  • Q
    パートナーとふたり会議をやりたい時、どんなふうに切り出している方が多いですか?
    A
    「面白いサービスを見つけたから今度会う時にやってみない?」「結婚の話をしたいんだけど、何から話したらいいのかわからないからこれ使ってみない?」などと切り出している場合が多いようです。
  • Q
    交際前のパートナーとも利用することは可能でしょうか?
    A
    交際前のパートナーと利用することは可能ですが、本音を話せる信頼関係が築けてから行うことを推奨しています。

    交際ステータスにかかわらず、深い信頼関係が築けていない相手とふたり会議を行うと、相手が本音ではなく「あなたが望む回答」をしてしまい、ふたり会議の意味がなくなってしまう場合があります。
  • Q
    ふたりとも家事分担で嫌いな項目があることがわかりました。家事分担はどうしたらいいのでしょうか。
    A

    ふたりとも「料理が嫌い」なのに、自分たちだけで料理をしようとしてしまうとストレスが溜まってしまいます。

    ふたりとも料理が嫌いなら、外食を多めに取り入れてみる、冷凍食品やお惣菜の選択肢も考えてみる、家事代行を検討してみるなど、「ふたりで家事をやる」以外の選択肢も視野にいれて「ふたりが快適に過ごすためにはどうしたらいいか」を話し合ってみましょう。

  • Q
    パートナーと意見が違う場合は、どうやって合意形成をすればいいですか?
    A

    たとえば「結婚式をしたい」「したくない」で意見が割れた場合、なぜ結婚式をしたいのか、したくないのかをお互いに聞きあってみましょう。

    結婚式をしたい理由が「周囲に感謝を伝えたいから」結婚式をしたくない理由が「ケーキカットなど、一般的な結婚式が好きではないから」の場合、結婚式以外の方法で周囲に感謝を伝える方法をふたりで考えることができます。

    結婚式をするかしないかの二項対立ではなく、お互いの希望が最大限に叶う第三の選択肢を探してみましょう。

    また、ふたりの価値観は違って当たり前なので、自分と同じ考えでないからといって焦る必要はありません。「価値観が違う上で、お互いに心地よく過ごすにはどうするか」を考えるのがおすすめです。

不安定な時代だからこそ
ふたりで乗り越える力を。

共に仕事をし、共に家事育児をする
現代において、

固定概念に縛られず、
ふたりが協力して
人生を切り開いていくスキルが

求められています。

ふたり会議をきっかけに
パートナーと自分らしい生き方を
叶えられるカップルが
1組でも生まれることを願っています